水のある場所へ テクテクと

sarassun.exblog.jp
ブログトップ
2010年 04月 06日

温故知新

桜の花が咲く=入学式、新しいクラスの発表 恥ずかしくて、ドキドキしたあの日を思い出します。
今年は寒かったり、強風、雨と天候に恵まれない春の始まりでしたが、ようやく暖かくなってきました。
目黒川から始まり、皇居、千鳥が淵、隅田川と花見をたっぷり満喫し、もう大満足です。

さて、去る4日の 日曜 国際フォーラムの骨董市に出店しました。
ディスプレイしたアンティークはそのおかげか人の出入りがとても多く、それを見た
外国人の観光客の方や骨董好きのマダム、若者に沢山褒めていただきました。(その様子撮り忘れです(汗))
桜と同じ薄ピンクのチューリップに緑を少し混ぜ見ているだけでうっとりする花の可愛らしさ、
人の足も何度もその前で止まりました。
毎回楽しい出会いがあり、これが楽しみでやっているようなもの、多くの方々に喜んでいただけるよう継続していきたいと思います。
 
骨董好きの私を魅了したfirenzeの食の祭典の様子、
先月の様子ですが、ちょいっとご覧下さい
会場はアンティークと新しいモダンな家具、道具、室内装飾品などをセレクトし、時に修復し、作り出し、リメイクし、
キッチン、バスルームなどを各家のサイズに合わせ設計し、提案する会社のショールーム兼オフィスです。
全てオーダーメイドの為、世界で一つの自分の空間が出来るんです。
私もいつかここでキッチンの設計をお願いしたいな〜
RICCARDO BARTHEL
 


f0164391_19352591.jpg
f0164391_19354675.jpg
f0164391_19355926.jpg
f0164391_1935367.jpg
f0164391_19372420.jpg
f0164391_19374533.jpg
f0164391_19363221.jpg
f0164391_1937015.jpg
f0164391_200148.jpg
f0164391_200248.jpg
f0164391_2004326.jpg
f0164391_201058.jpg

[PR]

by sarassun | 2010-04-06 19:29 | 骨董


<< 晴れの良き日に      桜に魅せられて >>